第二回 G祭 2011春/同日開催 DONATIONS!!

 

第二回 G祭 2011春

 

2011年3月26日(土) 19時開宴〜果てるまで

入場料 ¥500(1ドリンク付)

 

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GURAが始まって、早2年が経とうとしております。

私たちのようなアーティスト・ランによるスペースは、3年目に真価が問われるといいますか、1つの節目になると風の噂で耳にしました。この節目の年の始まりに此度のG祭は開催されます。


G祭は、GURAの面々から始まる繋がりを辿って参加者を募り、彼(女)らの協力の元にGURAで行われるお祭りで御座います。出店やバザー、出し物、DJ、VJなどなど、それはそれは盛り沢山な内容をご用意しております。

 

皆様にGURAと、そこから繋がる人たちのことをより深く知ってもらいたい。何よりもとにかく楽しんでもらいたい。そして私たち自身も大いに楽しみたい。音を聞き、色を楽しむ。腹を満たし、言葉と杯を交わしながら、様々な人と人が繋がる場を作ることができたらと考えながら、ワクワクと支度を進めております。

 

当日の飛び入り出店・出演も歓迎いたします!皆様お誘い合わせの上、ぜひ春らしい装いにて、ご来場下さいませ。心からお待ちいたしております。

 

 


2011/3/14追記:

東北地方太平洋沖地震において亡くなられた方のご冥福をお祈りするとともに、未だ苦しい状況の中で懸命に耐えておられる方々にエールを送ります。
そして事態の復旧の為に懸命に尽力されている全ての方々にエールを送ります。


遠い距離を隔ててGURAは京都に在ります。

私たちの日常は嘘の様に日常のままです。

こんな時だからこそ、変わらない日常であることの幸せを噛み締めたい。

喜び、笑いあえることの価値を胸にしっかりと刻み付けたい。

今回のG祭で皆が今一度、つながりを互いに確かめ合うことができるならば、それはとても大切なことだと思います。

顔を上げて楽しみましょう。

また全ての人たちに平穏な日常が戻る日を願って。


当日は会場に被災地復興支援の為の募金箱を設置します。
集まった募金は日本赤十字社を通して義援金として寄付いたします。

 

 

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出店・出演者名簿(順不同)

 

◆森林食堂(カレー・チャイ・酒・帽子)

◆あさこ食堂(おばんざい)

◆宇宙BAR・箱庭療法(庶民のおつまみとお酒)

◆人工喫茶芝G(呑み食い処)

◆やくざコーヒー(田中良)

◆facfac(同ZINE誌)

◆いかパン(パンプシェード)

◆本武史(板金)

◆前川紘士(?)

◆ヤナモデル(似人形屋さん)

◆阿波野(しぶいライブ)

◆マキとふじも(やさしいライブ)

◆Peachman(興味深いライブとDJ)

◆ラップクッカー(ラップとクック)

◆油姉様の小部屋(占い)

◆KYOGEI演劇部(スーパーボールすくい)

◆ハ・スジョン(客)

◆キヨタ(DJ)

◆クロキ(DJ)

◆SEIDO(DJ)

◆ちゃらんぽマン(DJ)

◆2-boy(DJ)

◆熱風(DJ)

◆ヘブン(DJ)

◆水木塁(DJ)

◆もろる(アイドルDJ)

◆ozizow (VJ)

◆KAWATA (VJ)

◆Kezzardrix (VJ)

◆田中秀和 (VJ)

◆宮永亮(できるだけVJ)

◆もろろ。(VJ)

 

and more!!

 

 

 

DONATIONS!! 東日本大震災被災地のために

http://donations-gura.jimdo.com/

 

2011326(

12:00-18:00

入場無料(19:00よりG祭入場料¥500がかかります)

 

Saturday 26 March 2011

12:00-18:00

Charge free¥500 after 19:00, as the charge for G/GURA Festival

 

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東日本大震災を受け、急遽G祭前の12:00-18:00の間に有志の作家によるチャリティー展覧会が開催されます。

 

この未曾有の災害に対し、何ができるのか、何かしなければと言う企画者や作家の思いに、GURAとしても共に悩み、協力したいと考え、急遽開催を決定しました。

 

G祭開催前の準備時間に重なる形での開催になります。出店者・出演者の方々には少々ご不便をおかけしますが、お祭りの準備もチャリティーも、同居できる場がGURAだと考えています。どうぞよろしくお願いいたします。

 

一部作品はG祭中も引き続き展示される予定です。DONATIONS!!を見に来られる方々も、G祭出店者・出演者の方々も、G祭を楽しみにこられる方も、共にこの展覧会をお楽しみ下さい。

 

 

Before G祭, a charity exhibition at GURA in response to the Eastern Japan Earthquake is held by some artists volunteers.

 

The organizer of this exhibition, the artists join in, and GURA struggled together with the tragic fact of the disaster and made the decision to hastily hold this exhibition. 

 

Maybe some participants of the G will be working on preparation during the exhibition term. And some works might be displayed continuously through the G. Enjoy it!

 

 

 

 

 

 

 

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コメント: 3
  • #1

    Isiah (日曜日, 22 7月 2012 08:30)

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  • #2

    Code Reader Scanner (木曜日, 25 10月 2012 11:33)

    The Tech-2 is the same tester GM Technicians use to diagnose GM csh

  • #3

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